エクステは女性のものというイメージが強いですが、メンズのご相談も増えています。心斎橋・アメ村のRigel by KINGが解説します。
長さ出しには一定の長さが必要です
装着部分を隠すために、地毛にある程度の長さが要ります。目安として10cm以上。ベリーショートやツーブロックの短い部分には装着できません。
マッシュやウルフなど、ある程度長さを残したスタイルの方であれば対応できることが多いです。
メンズに多いのは「色を入れる」使い方
長さを足すより、色を差す目的での利用が中心です。インナーシールエクステ(¥5,500〜)を内側に入れれば、ブリーチをせずに派手色を楽しめます。
「仕事で明るくできない」「髪を傷ませたくない」方にとって、現実的な選択肢です。外せば完全に元に戻ります。
ワンポイントで印象が変わります
耳の後ろ、襟足、前髪の内側。少ない本数でも、動いたときに見える位置に入れると効果的です。本数が少ないぶん費用も抑えられます。
ウルフの襟足を足す使い方
「ウルフにしたいが襟足の長さが足りない」場合、エクステで長さを補う方法があります。伸びるのを待たずに形を作れます。
まず相談だけでも
できるかどうかは髪を見ないと判断できません。当店ではエクステの無料相談を受け付けています。「こうしたい」という写真があれば話が早いです。
心斎橋駅7番出口から徒歩3分、10:00〜23:00 年中無休です。



