2026-10-08

インナーカラー×エクステ|組み合わせという選択肢

インナーカラーには2つの作り方があります。心斎橋・西心斎橋のRigel by KINGが違いを解説します。

ブリーチで作る場合

内側の髪をブリーチして色を入れます。地毛そのものが染まるので、動いたときの馴染みが自然です。料金は12,000円。

ただし薬剤を使うため髪への負担があり、元に戻すには時間がかかります。

エクステで作る場合

色付きのエクステを内側に装着します。地毛に薬剤を使わないので負担がなく、外せば完全に元通りです。インナーシールエクステはワンポイント5,500円から。

「試してみたい」「職場の規則がある」「イベントの日だけ」という方に向いています。

両方使うという方法

実はこの組み合わせが効くことがあります。ブリーチで作ったインナーカラーに、同系色のエクステを足して面積と長さを出す。色の見える範囲が広がり、動いたときの印象が強くなります。

当店はブリーチもエクステも扱うため、地毛とエクステの色を合わせる調整ができます。「エクステだけ浮く」を避けられるのが強みです。

どちらから始めるか

迷っている方には、まずエクステをおすすめしています。外せるので、実際に見てから決められます。気に入ればブリーチに移行する、という順番が安全です。

エクステの無料相談も受け付けています。心斎橋駅7番出口から徒歩3分、23時まで営業。

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