2026-09-23

インナーカラーはどこに入れる?位置別の見え方を解説

インナーカラーは「どこに入れるか」で見え方が大きく変わります。心斎橋・西心斎橋のRigel by KINGが位置別に解説します。

耳の後ろ|いちばん定番

耳にかけたときに見える位置です。下ろしていれば隠れるので、職場や学校に規則がある方でも取り入れやすい入れ方。動くたびにちらっと見えるのが魅力です。

襟足|まとめ髪で映える

結んだときやアップにしたときに色が出ます。普段まとめることが多い方に向いています。下ろすとほぼ見えません。

顔まわり|いちばん印象が変わる

フェイスフレーミングとも呼ばれます。視線が集まる場所なので、少ない範囲でも効果が大きいのが特徴です。輪郭に沿って明るい線が入るため、小顔に見せる効果も期待できます。

広め|がっつり見せたい方に

耳の後ろから襟足まで繋げると、下ろした状態でも裾から色が覗きます。派手さを出したい方はこの範囲になります。

どこまで見せたいかで決まります

「普段は隠したい」のか「しっかり見せたい」のか。ここを教えていただければ、範囲と位置をご提案します。料金は12,000円です。

ブリーチをしたくない場合は、色付きエクステで同じ効果を出す方法もあります(インナーシールエクステ5,500円から)。

心斎橋駅7番出口から徒歩3分、23時まで営業・年中無休です。

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